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下川町役場所在地 |
<移住・交流相談 ワンストップ 窓口> |
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〒098-1206 北海道上川郡 下川町幸町 63番地 |
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私たちが責任をもって、ご相談に対応させて いただきます。 地域振興課地域振興グループ 担当者 主担当:木原、副担当:樋口 Tel 01655-4-2511 内線234 |
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交 通 ア ク セ ス (詳細はこちら) |
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羽田空港→旭川空港 1時間40分 空港→旭川駅(バス) 35分 旭川駅→名寄駅(特急) 50分 〃 (普通) 1時間20分 名寄駅→下川(バス) 30分 |
羽田空港→新千歳空港 1時間30分 新千歳空港→札幌駅 35分 札幌駅→名寄駅(特急) 2時間15分 札幌駅前→名寄駅前(バス) 3時間25分 名寄駅→下川(バス) 30分 |
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ま ち の 概 要 |
人口 3,836人 |
人口密度 6人(人/㎢) |
高齢者比率 36.2% |
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北海道の北東部に位置する下川町は、644.2㎢の面積を有し、その9割が森林に覆われ、恵まれた森林資源と豊かな自然に囲まれ、森林・林業を基盤として循環型森林経営システムを構築し、地域産業と雇用の創出を図るとともに、道内初となるFSC森林認証の取得や木質バイオマスエネルギーの活用など環境に配慮したまちづくりを進めています。 こうした取り組みが高く評価され、昨年7月、国の「環境モデル都市」の認定を受け、地球環境を守る鍵である森林バイオマスを総合的に利活用することによる産業の創造と雇用の創出を図り、地域の活性化を推進し、温室効果ガスの大幅な吸収及び削減による「低炭素社会」の構築を図ることとしています。 本町は過疎の進行と産業の停滞に危機感を抱き昭和56年度から始めた「ふるさと運動」をきっかけに、手づくり観光資源日本一をめざす「万里長城」の築城や北海道の冬の風物詩となった「アイスキャンドル」など住民の多彩なアイディアによるまちづくりを進め、都市住民との交流促進など様々な取り組みを行ってきました。こうした取り組みの中から「手延べ麺」、「トマトジュース」、「木炭関連製品」など多くの特産品を生み出しています。 また、スキージャンプにおいては、小中高生の一環教育のもと、多くのオリンピック選手を輩出しています。(下川町の統計データはこちら) |
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住 ま い 情 報 |
下川町では、公営住宅、民間賃貸住宅等の情報についてHP上で紹介しています。(詳細はこちら) |
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安心して 元 気 に 暮 ら す |
・医療施設 町:病院(内科・外科・小児科・放射線科) 民間:病院(内科・小児科)、歯科医院、整骨院 ・福祉施設 町:特別養護老人ホーム、生活支援ハウス、デイサービスセンター、 総合福祉センター、地域包括支援センター、知的障害者更生施設、 知的障害者グループホーム、幼児センター 民間:高齢者認知症グループホーム ・学校施設 町:小学校、中学校 北海道:高等学校(商業科) ・社会教育施設 町:ふるさと交流館(郷土資料館)、公民館(図書館) |
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楽 し く 暮 ら す |
イベント・スポーツ |
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ノルディック スキー競技大会 |
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観光・温泉施設等 |
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便 利 に 暮 ら す |
自主排雪支援(住民が宅地内や私道の排雪作業にダンプを利用した場合 に、経費の一部を助成します。) 自主排雪支援の詳細はこちら |
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住宅施策 |
地域材活用住宅建築促進事業(新築住宅補助) 詳細はこちら ・地域材を10㎥以上使用した場合、1㎥当たり8万円を補助(280万円限度) ・定住奨励として1世帯につき年10万円相当の商品券を3年間支給 (満18歳未満の子1人につき年5万円相当の商品券を加算) 快適住環境整備促進事業(住宅リフォーム補助) 詳細はこちら ・町内の資格登録業者が施工する住宅改修工事の費用の一部を補助 世帯の総所得300万円未満 補助金額50万円 世帯の総所得300万円以上 補助金額30万円 ・地域材を1㎥以上使用した場合、地域材購入価格の2分の1以内を 補助金に加算(10万円限度) |
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そ の 他 (リンク) |
・NPO法人森の生活(林業体験・森林療法体験を提供しています。) |
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